SCHIATTI(スキャッティ)ドレスシャツ
SCHIATTI(スキャッティ)はアメリカントラディショナルをベースとした、ワールドスタンダード。英国の発想、イタリアのデザイン、フランスのコーディネート、米国の合理性とエネルギーに日本の感性を加えたスタイルである。
ビジネスシーンにおけるドレスコードは時代と共に変化する。クラシックスタイルをベースとしつつ、時代のトレンドには敏感な上質のドレスシャツ。
ZUNBANA(ズンバナ)ドレスシャツ
初代 迫田宗左衛門が大阪本町にテーラーとして店を構えたのが1930年。その技術の高さから財界の大物達が常連となるなど、迫田宗左衛門が手掛けるハンドメイドのシャツはこだわりの極みにあった。
しかし戦後の高度成長期、世の流れは「量産」となり、工程作業において誰もが比較的簡単に縫えるよう作業が簡素化されていく中で、本来のシャツが持つ意味や技術は失われていく。
それから70年余り、三代目 迫田宗左衛門は昔の型紙を引張り出し、そこに込められた「職人の技術」そして「シャツを着る人への想い」を現代に蘇らせることを決意する。職人のプライドとエゴを押し通すことで、現代のシャツが忘れてしまった原点に立ち返り、プライドをかけて日本人に『本物のシャツ』を届けるために作られたZUNBANA(ズンバナ)のドレスシャツ。
選び抜かれた最高級の生地だけを使用し、ヨーロッパから伝わった技術をベースに独自の感性を織り交ぜて縫い上げた最高級のシャツである。
(迫田宗左衛門メッセージ)
Conbrio(コンブリオ)ドレスシャツ
1900年代初頭、英国および米国においてその基本となるものが確立され、長い年月と世界中の多くの有名・無名の人々によって磨かれた伝統的なディテール、そして優れたクオリティにより常に今日的であり続けるクラシックスタイル。 Conbrio(コンブリオ)はそのクラシックスタイルを基本としながらも、日本の伝統的な感性と融合した独自のバランスを保っている。あくまで「MADE IN TOKYO」にこだわり、東京のアトリエで熟練した少数の職人によって、量産工場では対応できない複雑な工程で一枚一枚組み上げられる高級ドレスシャツ。
Cleeve of London(クリーブ オブ ロンドン)ドレスシャツ
『クリーブ・オブ・ロンドン』は1983年創業に創業されました。
このブランドの工場は、自らのブランドの商品以外にも、ロンドンのサヴィル・ローやジャーミンストリートのテーラー、シャツメーカーのためにもシャツを製造しており、その品質の確かさは折紙つきです。
日本のセレクトショップにも商品を供給しています。
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